Enjoy SwiftUI vol1

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Enjoy SwiftUI vol1

2019年7月31日

株式会社ゆめみ様が主催する勉強会に参加させて頂きました。

入場する際に、前日昼寝のしすぎで、一睡も出来ずにボーっとしていたところ、

番号を教えてくださいと言われ、受付番号とは分からず、表示された先着番号をお伝えしてしまいました。子供の頃に、ヒーローイベントに参加した時に、前に呼ばれ、番号と言われ電話番号を連呼して会場をドット湧かせたことを思い出しました。

冗談はさておき

YUMEMI.swift とは

株式会社ゆめみが開催する Swift と周辺技術に関連する勉強会です。
最新の技術や業務で得た知見・ベストプラクティス、最近使用/作ったライブラリなどの発表を通じて、
またエンジニア同士の交流によって共有し活かすことのできる機会にしたいという願いがあります。

YoshiharuYamadaさんの発表

SwiftUIのアニメーションやTipsを紹介していただきました。

公式のチュートリアルとこちらのリンク先の情報が参考になるとの事です。

https://designcode.io/swiftui-course

ゆめみ様では、労働の10%を自身の勉強の時間に出来るという事で、良い環境だと思います。

msykniiさんの発表

2人目の発表の方はレジェンドです。とても重要な部分に気付かされました。

SwiftUIのメモリー管理はどうしているのかという部分です。

メモリーが増幅したアプリケーションのメモリーの解放処理はとても苦労します。

明確なコードや、Tipsが必要と感じました。時期が来たらSwiftUIの努力をして、心理的余裕の確保に努めたいと思います。

naohtaさんの発表

動画を解説をしながら、発表というスタイルでとてもスムーズでした。

Jsonをパースする処理でSwift.dump()というメソッドで対応されていました。

ライブラリーを使わず、SwitUIでパース処理がcodableのようなイメージで可能なのではと思いました。

h_craneさんの発表

SwiftUIのSketchのデザイン画像が綺麗でした。というか、登壇されているご本人が綺麗でした。

若いって素晴らしいですし、とても楽しそうでした。

全体的に短めの登壇でしたが、非常に計算された構成でした。

一人目の方がロングに登壇していただき、15分の休憩

残りの方がショートに登壇する構成は、仕事後にインプットするには集中力が続き、

素晴らしいと思いました。

以上、貴重なお時間頂き、ありがとうございました。

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